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プランごとに使える機能

エンドポイントと応答の項目が、プランによってどう変わるかの一覧です。使えない機能を呼ぶと 403 を返し、課金はされません。

更新: 2026年10月12日

価格と上限の数値は料金が正です。ここでは、何が使えるかを示します。

エンドポイント

エンドポイントDeveloperStarterGrowthBusinessEnterprise
/v1/parse /v1/validate /v1/suggest○○○○○
mode="all"(全候補)403403○○○
/v1/zip403403○○○
/v1/reverse(要確認)403403○○○
/v1/batch403403100件2,000件50,000件
/v1/usage基本基本全体全体全体

/v1/reverse は、実装にはありますが、料金表には載っていません(要確認)。

応答の項目

項目DeveloperStarterGrowthBusiness
住所の分解・座標・corrections○○○○
jis_code machiaza_id paradigm○○○○
読み仮名・ローマ字(kana roma reading)—○○○
最寄駅・標高(nearest_station elevation)——○○
時点の解決(resolved_from)——○○
人口統計(population)———近日提供

使えない機能を呼んだとき

403 を返します。課金されません。応答の内容は、上位プランのご案内です。

この内容に誤りや不足があれば、お知らせください。